苦情などの受付と対応

本会では、利用者によるサービスの選択や事業の透明性・信頼性の向上を図るため、苦情等の受付とその対応状況について公表しております。

苦 情 内 容   対 応 内 容
●保育園    
連絡帳がないので、連絡事項が伝わらない。 0歳児には連絡帳がありますが、今後は各年齢児にも連絡帳を作成するようにしていきます。
●保育園    
保育園へ行く道路がせまいため、日頃から園児の保護者は、交通ルールの徹底とマナーを守ってもらいたい。 各クラスの入口と保育園玄関に「お願い文書」の掲示及び園だよりによる周知を徹底していきます。また、行事などがある場合は早めに町内会長さんを通じ、地域の回覧板等での周知と地域住民の協力をお願いしていきます。
●保育園    
保育園で十分にお茶が飲めなかったと子どもが言っている。飲みたい時に自由に飲ませてほしい。 キーパー(給茶器)から自由に飲めるようにしている。
十分に水分補給ができる方法(例えば保育士からの声かけなど)を再度確認し、全職員が対応するように周知しました。
●保育園    
保育士の言葉づかいが配慮に欠けている。 保育士として言葉づかいには十分気をつけて対応するよう再度周知の徹底を行いました。
●保育園    
子どもが病気になった場合(水疱瘡)、病気が治るまでは、保育園には来園させないよう各保護者に徹底してほしい。 病気にかかった場合、症状によっては医師の登園許可書を提出のうえ来園いただいています。登園許可書を提出されている園児を来園させないことはできません。今後、職員間において可能な予防策等について検討し、周知していきます。

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